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はちみつ 〜みつばち村通信〜
生産者から直接お届けする 美味しいハチミツを食べてね\(^_^)/ |
| 2012.01.26 Thursday | author: BEE BOP |
| 2012.01.22 Sunday | author: BEE BOP |
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おはようございます!
明日のワカサギ釣りの作戦を練っています。ヒロセです。 先日、岐阜県養蜂組合連合会主催で、岐阜市内にて行なわれました、 「第22回岐阜県はちみつ共進会褒賞授与式」に出席してきました。 ![]() 岐阜県内の養蜂家さんが集まりました。 年に数回しか集まることがありませんので、養蜂家さん同士は、調子はどうですか?と声を掛け合っている場面も。 この、岐阜県はちみつ共進会は、より高品質な「はちみつ」の生産を目指す養蜂家の研鑽の場として恒例行事となっています。 県内から出品された133点のはちみつから各賞が選ばれています。 ![]() 春日養蜂場でも、百花の部で金賞を受賞しています。 受賞したはちみつはこちら ↓↓↓↓↓↓ http://honey-shop.jp/?pid=37548137 そして午後からは、 平成23年度岐阜県養蜂技術講習会へと続きました。 ![]() 【講師】 京都産業大学総合生命科学部 養蜂研究室 准教授 高橋純一 【講演内容】 ミツバチの疾病とDNA育種法によるミツバチ新品種の開発 ミツバチの歴史は、トウモロコシの歴史と同じくらいあります。 トウモロコシは、長い年月をかけ人間が品種改良を行い、育てやすい品種に改良されているものが多く存在するのに対して、ミツバチは、ほぼ品種はかわっていません。そこには、ミツバチの生態に大きな関係があります。 人間が、人間の都合により品種の改良をすることには、若干の違和感があるものの、安定した国産はちみつの供給や、花粉交配用のミツバチ確保の為には、病気に強かったりとより良いミツバチが望まれているのも確かです。 私たち養蜂業を営むものとして、このような大学の先生への協力を行なったりすることで、安定した国産はちみつ、ミツバチの供給を目指しています。 |
| 2012.01.19 Thursday | author: BEE BOP |
| 2012.01.16 Monday | author: BEE BOP |
| 2012.01.08 Sunday | author: BEE BOP |
| 2012.01.07 Saturday | author: BEE BOP |
| 2012.01.05 Thursday | author: BEE BOP |
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こんにちは!
今日も午前中は雪がなっていました。寒い日は、コタツから離れられないヒロセです。 さて。 今日は、家畜保健衛生所の方が、「腐そ病検査」のためにおみえになりました。 ![]() ミツバチは、家畜の扱いとなっているので、家畜伝染病の検査が必要なのです。 今日、検査を受けたミツバチは岐阜よりも温かい和歌山へ移動して、早めの春を迎える準備をします。 なによりも、無事に検査が終了してなによりでした。 |
| 2012.01.03 Tuesday | author: BEE BOP |
| 2011.12.28 Wednesday | author: BEE BOP |
| 2011.12.26 Monday | author: BEE BOP |

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